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事務所案内

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身近な問題の相談相手として、
依頼者への心配りを大切にした
サポートを提供していきたい。

行政書士

中塚 美佐子
Misako Nakatsuka
日本行政書士会 第09261048号
大阪府行政書士会 第5706号
所内の専門家で連携を取りながら、
人の役に立ちたい。

旅行が好きだったこともあって、大学卒業後は旅行会社に就職しました。仕事は面白かったのですが、せっかく法学部で学んだのだからその経験を活かした仕事に就きたいと考えるようになり、弁護士事務所に転職しました。そこで働きながら学び、行政書士の資格を取得しました。 現在は行政書士として、成年後見の手続き、外国人の帰化申請など、仕事の幅が広がってきました。私ひとりで出来ることは限られていますが、所内の弁護士・司法書士・社会保険労務士との連携を取ることで、より多くの社会的に弱い立場の人の役に立ちたいと考えています。

専門家同士の“あ・うんの呼吸”で、
道が拓ける。

法律事務所では書類が大きな意味を持ちます。
弁護士の手で問題が解決に至った後、行政書士が正式な書類に落とし込んではじめて、法律上の実効力を持つことになります。所内に行政書士や司法書士がいない場合は不動産登記にせよ、許認可の手続きにせよ、外の事務所に頼まないといけなくなるわけです。そうなると時間も経費も余分にかかります。
「みお」の場合は、その案件に適した各専門の担当者が一同に集まって、即座に知恵を出し合いながら問題解決に当ります。

とくに、弁護士と行政書士が綿密に連絡を取り合わなければいけないのが、離婚協議書や遺言書の作成、農地売買時の許可手続きです。途中で手詰まりになった場合も、弁護士が司法書士に、行政書士が弁護士に提案をぶつけることで、道が拓けることがあります。依頼者には見えないことですが、“あ・うん”の呼吸とでも言うべき専門家同士の理想的な関係性が、「みお」の大きな強みだと感じています。

プロフィール

日本行政書士会 第09261048号
大阪府行政書士会 第5706号

昭和63年 関西大学法学部法律学科卒業
平成21年 行政書士登録
平成22年 申請取次行政書士の届出(入管手続き)
平成23年 立命館大学大学院法学研究科
司法研修講座 国際民事法 履修
所属・登録 大阪府行政書士会北支部 幹事
大阪府行政書士会土地開発部 会員
コスモス成年後見サポートセンター 会員
趣味・特技 華道(未生流 師範免許)
テニス
魚釣り

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